不同視の治療

不同視の治療にもレーシックが最適

不同視は左右の眼における度数の差が2D以上である状態のことをさしますが、単純に言うと右目と左目の視力が極端に 違うため、度数が強い方で頭痛や肩こりなどの症状が出てきます。


メガネで矯正すると近視が強いほうの眼が物が小さく見えて両眼でものを見るのが難しくなるため、現在では コンタクトレンズで不同視を矯正する人が多いです。

ドライアイや結膜炎、花粉症などでコンタクトレンズが装着できないような方は、レーシックを受けられる年齢に達して いる場合はレーシックでの治療も可能です。

レーシックは片眼のみの治療もできるからです。

不同視の治療もこちら 錦糸眼科のレーシック

年齢別不同視の治療について

子供の場合

不同視は子供の時から症状が現れます。小さなうちはやはりメガネでの矯正、ある程度大きくなったら コンタクトレンズの矯正となるでしょう。

成人した大人の場合

コンタクトレンズで不同視を矯正する人が多いですが、レーシックで矯正する人も増えてきています。

老眼が出てくるような年代で白内障の手術で不同視を矯正する場合もあるそうです。

不同視の場合、やはりしっかりした眼科専門医に相談の上、レーシック手術を行うと良いでしょう。

不同視のためのレーシック手術は錦糸眼科で

キーワードを含め紹介(左より画像)

錦糸眼科のレーシックの歴史は日本で一番古いのです。

1996年 レーシックを日本で初めて実施
2001年 LASEK(レーゼック)を日本で初めて実施
2003年 イントラレーシックをアジア圏で初めて実施


錦糸眼科は屈折矯正専門医として1993年に開院しました。それだけ矢作院長のレーシックの症例数も国内トップクラスです。

錦糸眼科のイントラレーシック

エキシマレーザーにBausch & Lomb TECHNOLAS217Z100を 導入

このボシュロム社のエキシマレーザーTECHNOLAS217Z100は、ウェーブフロント社のアレグレットよりも視力回復率が高く、術後に視力が1.0以上に回復する率が98.3%という数字がでています。

最新式のイントラレーザー

錦糸眼科のイントラレーシックに使用しているイントラレーザーはINTRALASE FS60で、強度の近視にも対応でき、フラップ形成不全が起きにくくなりました。

不同視は左右の目の屈折度数に2D以上の差がある場合をいいます。極端に左右で視力が違ってしまいます。 不同視の場合は、どうしても視力の良い目ばかりを使ってしまいますので、視力の良い方の目は疲れやすくなり、 視力のよくない方の目は更に機能が悪化したり、視力が発達せず、弱視になる場合があるのです。

不同視は実はメガネの矯正は困難でコンタクトレンズの使用を余儀なくされることが多いのですが、コンタクトレンズの場合、 、収差が少ない、視界が広い、近視の場合物が小さく見えない、眼鏡レンズのように視線が通過する場所によって左右眼に 異なったプリズム作用が生じてしまうことはない、などメリットがあります。

不同視でコンタクトレンズに抵抗がある場合、レーシックが最適だとも言われています。レーシックは片眼だけの手術も可能です。

どうしても子供の不同視の場合難しいですが、大人の場合問題なくレーシック手術が受けられます。

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